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 今日は歯医者さんにとって
 非常にデリケートな話題かもしれません。
 他の歯医者さんが覗きに来るかな(汗)
 ま、でも、ありのままで。
 平常心でいきたいと思います。

 一昔前は
 歯医者さんも素手でやってましたよね。
 最近はほとんどグローブをしています。

 でも、あれ…グローブって綺麗なのかな?
 っておもったことありません???

 はっきり言って…微妙なことをしている歯医者さんは結構いると思います。

 一人の先生が、最初から最後まで途中で他の患者さんを診ない場合は大丈夫だと思います。
 ただ、
 途中で別の患者さんを診て、
 また戻ってきてというパターンだと、
 同じグローブが使われていることがあると思います。

 もちろん、グローブごと手を洗ったり、アルコールで拭いたりします。

 でも、正直
 私はその手で口の中を触ってほしくないです。。。

 気づかずに、別の人の血液がついている可能性もゼロじゃないわけだし…

 基本的に年配の先生ほど、
 そのあたりが「ゆるい」です。

 歯科医院によっては、患者さんによってグローブを使い分けて、
 つけたり外したりしているところもあります。

 さらに踏み込めば他の器具などの消毒もそれでいいのか?と思うような施設もあります。

 ところで、
 なんでそういうことをするのかというと、
 やっぱりこれはコストの問題なんです。
 
 大きい病院などでは、
 滅菌設備などが整っているし、
 個人の開業医さんほどコストをうるさく言われないので、
 そういう点では安心な施設が多いと思います。

 ちなみに、
 いまどきはほとんどの先生がグローブをするといいましたが、
 例外は矯正です。

 矯正治療の細かい作業に、どうしてもグローブはやりにくいのです。
 ベテランの先生に言わせれば、慣れれば難しくないようですが、
 矯正治療中だけはグローブを外す先生はいます。

 (血液を介した病気などがうつる可能性があるので)
 むしろ先生自身にとって危ないんですけどね。

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 しばらく更新が滞っていました。また、よろしくお願いします。

 今日は歯医者さんがあまり話したがらないネタを話そうと思います。
 根尖病巣の話です。

 最初に、根尖病巣ってなに?というところから。

 むし歯がひどくなると根っこの治療をしますよね?
 あの細い針のようなもので、ぐりぐりする治療。
 これを根管治療といいます。

 根管治療と一口にいいますが、
 病状や治療内容に幅があります。

 患者さん目線で大きく分けるとこんな感じでしょうか?

 1、
 歯の神経(歯髄)が生きているけれども、神経を取らなければいけなくなって、
 神経を取る治療。

 2、
 歯の神経が死んでしまっていて、
 神経の残骸と細菌をきれいにする治療

 3、
 歯の根の先から膿が出てしまって、
 歯の中だけでなく、その膿もきれいにする治療

 今日の話題は3です。
 レントゲンを撮って、根っこの先に黒い影が写ることがあります。
 これが根尖病巣。
 歯の神経にたまっていた膿が、根っこの先まで出てきてしまった状態です。

 もちろん、
 未治療の歯でも起こるのですが、
 治療後の歯の話でも起こります。
 今日は治療後にできてしまった場合を取り上げます。

 以前にも書きましたが、
 根管治療というのはかなり難しい治療です。
 かなりの割合で再発します。
 つまり、根に薬と硬いゴムをつめて治療を修了した後、
 残っていた細菌が再び活動を始め、根っこの先に膿を作るのです。

 なにしろ神経が入っていた空洞というのは、
 細いし、複雑な形態をしたトンネルです。
 しかも、肉眼で見える範囲は限られます。
 無菌状態にして密閉するというのはかなり難しいです。

 噛んで痛かったり、歯茎がぷくりと腫れたりと症状があるならば、
 当然、治療をします。

 問題になるのは、
 なにも症状がない場合です。

 ただ、レントゲンを見ると黒く写っている。
 こういうことは珍しくありません。

 おそらく、先生の判断は二つに分かれると思います。
 一つは治療をする
 もう一つは様子を見る。

 え、何で治療しないの?
 と思うかもしれません。

 自分が行った治療なら、
 大抵はもう一度治療するのではないかと思います。
 別の先生がやった治療なら様子を見ることも少なくないと思います。

 なぜなら、
 開けるのはリスクが高いからです。

 つまり中がどうなっているのかが分からないです。
 レントゲンから読み取れる情報は少ないです。
 予想外の詰め物が入っていたり、
 歯に穴が開いていたり、ひびが入っていたり、
 根っこの先までたどり着くのが非常に困難な場合があります。

 これはレントゲンで見てわかることですが、
 場合によっては治療用の細い針(リーマーやファイル)が折れて入っていることも。

 もとに戻せなくなって、抜歯せざるを得なくなったり、
 眠っていた細菌を刺激して、痛みなどの急性症状が出てきたり…

 こうなると
 開けてはいけない、
 パンドラの箱だったといえるかもしれません。

 根管治療は患者さんには分かりにくいし、
 見た目だけでは他の先生にも中の状況は分かりません。
 ですから、根管治療には歯医者さんの良心が詰まっているともいえるかもしれません。

 つまり、
 見えないからといい加減なことをしてしまう先生もいれば、
 見えなくても誠心誠意を持って治療をしてくれる先生もいます。

 さちのように根管治療のプロフェッショナルとはいえない先生が、
 そういう歯を開けてしまうと、
 手に終えない事態になることも十分考えられます。

 ですから、レントゲンで黒い影が見えても
 手をつけるかつけないかは判断の難しいところです。

 レントゲンの状態(行った先生の技術などもある程度分かります)や、
 患者さんの希望などを考慮して相談という形になります。

 根尖病巣は、
 前回話題に挙げた病巣感染の原因になるとも言われているので
 放置して『なにも問題ない』とはいえないですしね。
 気づかないうちに大きくなることもあります。
 経過観察は必要です。

 先生によっては、根尖病巣があることを伝えないこともあります。
 それはどうかなと思うのですが。。。
 ただまあ、患者さんによっては、
 デメリットのほうが明らかに大きいと考えられる場合でも
 病気があるなら絶対治してください!という方もおられるので、
 説明が難しいこともあります。

 面倒だから手をつけたくないとかそういうことではないんです。
 治療に手をつけてみても、
 お金をかけて何度も通ってもらって、長い間口を開けてもらって、
 結局、
 膿のところまで到達しなかったり、
 抜歯になったり、
 痛みが出たり、

 いくら患者さんが自分の意志で決めたことだと言っても、
 プロとして予想できる悪いシナリオからは
 患者さんを極力守らないといけません。
 このあたりのさじ加減は本当に難しいです。

 機械を直すのとは違うところです。

 根っこを治療したことがある方は、
 レントゲンを撮ったとき、根っこの先をちょっとチェックしてみるのもいいかもしれません。
 特に年配の方は根尖病巣ができていることが結構あるのではないでしょうか。
 ただし、
 別の原因で黒く写ることもあります。(上顎洞やオトガイ孔が間違えやすい)
 是非、『先生にこれはなんですか?』って聞いてみてほしいです。

 患者さんも知識を持って、先生とコミュニケーションが取れることは、
 医療の向上につながると思っています。

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 正直に言うと、
 さちは神経の治療(根管治療)が得意ではありません。

 根管治療は難しいです。

 自信を持って「得意」と言える先生はすごいと思います。

 治療直後に問題ない状態にするのはそれほど難しいことではありません。
 10年後も再治療を必要としない根管治療をしようと思うと難しいのです。

 かなりの技術と知識、経験が必要です。

 それに、本当に成功しているかどうかは、
 その患者さんを10年後に診せてもらって分かることです。

 もちろん、治療自体に問題がなくても、
 むし歯などで10年後を待たずに再治療になることはあります。

 根管治療後に、再治療が必要になったものすべてが
 先生の技術のせいではありませんので悪しからず。

 さちが歯の具合が悪くなったときに、
 どの先生に診てもらうか、
 一番悩むだろうと思うのが、神経の治療です。

 神経の治療が、うまいか下手かは
 まず素人では分かりません。

 痛くない治療をしてくれたから、うまいということは当てはまらないです。

 たとえていえば、
 根の中をきれいに掃除して、細菌を取り除いた状態で封をしてしまうのが、
 根管治療です。

 でも、
 隅々まで綺麗に清掃して、殺菌しようと思うと、
 刺激があることも多いのです。

 根管治療の専門の先生の中には、
 「痛くない程度までしかやっていなかったら、細菌は残ってしまう」
 という人もいます。

 もちろん、
 いろんな手技、方法がありますし、
 状態もいろいろなので、
 必ずしも痛いわけではないです。

 ただ、一ついえるのは、
 「あの先生の治療は全然痛くなかった。
  すごく上手な先生だ!」
 ときめ込むのは、勝手な思い込みかもしれません。

 そして、
 「あの先生は痛い治療をした。
  あんなやぶ医者2度と行くか」
 と憤慨しても、本当は丁寧に治療をしてくれた腕のいい先生かもしれません。

 以前、さちは親しい友人に「根の治療のうまい先生を紹介してほしい」
 と頼まれて、紹介したことがあります。
 ところが、その先生の治療は痛いんです。
 結局、別の所で治療することになりましたが、
 歯医者さんを紹介するのも難しいなぁと思いました。

 やっぱり、
 腕がいいだけじゃ難しいんです。

 先生と患者さんとの信頼関係や相性とか、
 患者さんが痛いのにどれくらい耐えられるかとか、
 そういうマッティングがうまくいったときに、
 患者さんは初めて「いい歯医者さんに出会った」と思うんでしょうね。

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 大学病院にいると、
 教授に手術をしてもらいたがる患者さんが結構います。

 40代のバリバリの先生ならともかく、
 定年間近の60過ぎの教授に、
 「是非してほしい!!!」
 などとおっしゃいます。

 『偉い先生に診てもらいたい』という気持ちは分からないでもありませんが、
 『定年間近の教授に手術をしてほしい』という気持ちは分かりません。

 一人の先生の手術の腕のピークは何歳ぐらいだと思うでしょう?

 冷静に考えればわかると思いますが、
 40過ぎたら老眼との闘いです。
 手術には体力も必要です。

 60過ぎたら完全にその人のピークは過ぎています。

 おそらく、先生の手術の腕は、
 40~50代前半までが一番脂が乗っています。

 助手や講師の先生、医員の先生でも腕のいい先生はたくさんいます。

 教授はとてもお忙しいです。
 会議や学会、講義や診療など、
 日ごろ、手術をしている回数も少ないです。

 ですから、
 教授に無理をして頼み込むことは
 必ずしもよい結果をもたらすとは限らないとさちは思っています。

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 私が歯医者だと言うと、
 周りの人から自分の知っている歯医者の話などを聞かせてもらうことがあります。

 「ほんと、あそこはヤブでだめだ!」
 という歯医者の話を聞いてみると、
 「親知らずを抜いたけれど、腫れて痛かった。
  そのうえ、お酒を飲んだら感染した」
 なんて話を聞くこともあります。

 まあ、歯医者さんの説明が良くないと言われればそれまでですが、
 
 親知らずを抜いたら痛いです。
 腫れるのも当たり前です。
 お酒を飲んだら感染した?それはもはや先生のせいではありません。。。

 それは極端な例だとしても、
 真摯に対応しくれていているのに、伝わっていないと
 思うことは多々あります。 

 はっきり言って、
 先生の腕のよしあしは、患者さんにはなかなか分かりません。
 だから、
 口コミはあまり信用しないほうがいいです。

 一番多いのが、
 「痛くされたから悪い歯医者」というもの。
 もちろん、先生の腕次第で、
 痛くなくすることが出来る場合もありますが、
 ここまで悪化したら痛くなくは困難!ということもあります。

 本音を言えば、
 痛くなるまでほおっておいた患者さん本人の責任でしょう…といいたいことも。

 でも、
 ほおっておく人に限って、痛い治療だと、
 あそこはヤブだと言いふらしたりするので、
 歯医者さんとしてはとても複雑なのです。

 開業医さんにとって、悪いうわさって怖いです。

 そうすると、
 治すには少々痛い思いをしてもらわなきゃいけないときでも
 あそこは痛い治療をするという評判を立てられたくないがために、
 痛くない処置だけして、ごまかす先生もでてきます。

 もちろん良くないことなのですが、
 やっぱりどうしてもそういう治療をしてしまう先生が出てきてしまいます。

 日ごろから、
 先生と患者さんは信頼関係を作ってコミュニケーションがとれるようにしておく。
 これは、歯医者さんたちの課題なのですが、
 自分の身を守るという意味で、
 患者さんたちも積極的にやっていってほしいなと思います。

 本当に自分の体を治してくれるのはどういう歯医者さんなのか、
 目先の痛い痛くないや説明の過不足だけにとらわれずに、
 (もちろんそれも含めて)総合的に歯医者さんを見極めてほしいと思います。

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むら☆さち

Author:むら☆さち
FC2デビューしました~♪
現役歯科医では書けないようなネタや、
家庭での予防(特に子ども)、
上手な歯医者さん選び方や付き合い方など
紹介できればと思っています。

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